
阪神タイガースと、虎辞苑、なぜか猫の出てくる、猫科のページです。
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| あ | ||
| 江夏 豊 |
豪速球投手から頭脳的ピッチングへの変貌を見ても一貫するのは孤軍奮闘のイメージ。
わがままと言われ、現役以後出番がないのが惜しい。
村山監督がコーチにしようとしてフロントに反対されたというエピソードもあるが、それでは巨人のフロントと大同小異、この華があり、夢があるスターの場所がないほど日本球界はプチブルなのだ。
タイガース時代は若さみなぎる小気味のいいピッチングで快刀乱麻だったが、南海野村の元でリリーフ開眼、広島時代は優勝請負人と呼ばれた。この技術者をコーチに置く、太っ腹はいないのか。 <’42−’50>424試合登板。159勝113 2401回2/3。2224奪三振、44完封。通算防御率2.42。
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| オリンピック |
この前にあってはいかなるリーグ優勝もかすんでしまう.それくらいのイベントであるのに、私利私欲のみの”球界の盟主”(別項あり)がいつも横槍を入れる.田舎の村長でももう少し公平だろうに!
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| アマゾン | ||
| 横暴非道 |
読売ジャイアンツのこと。それはさながら思うようにストライクにならないボウリングボールのごとく
、どこへいくつもりか何ら計画性もヴィジョンも持たないガーターボールのごとくであるからGマークは読売ガータージャイアンツと呼んでおこう。
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| 奢る平家は久しからず |
9連覇などをしてしまったために現実認識を失い、流浪の低迷を続ける巨人軍のこと。
もとより自業自得のていたらくなのだが、それも一向に認識なく、金遣いは既に日本一だから
脳味噌の程度から言えばそのくらいで満足するのが分相応と思われる。
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| か | ||
| 金がありゃいいってもんじゃない |
ゲゲッ! 相変わらず耳を疑うことをいうオーナーじゃのう。自己批評がからきし無いとこんなことも平気で言える見本ですな。おまはんのチームについて心ある全国民が永く思っていることをことばにすると、この「金がありゃいいってもんじゃない」ということなんだな。一言一句次々と発せられることばは、まるで中世の暗黒時代の悪代官そのままじゃ。歴代、同じようなのが出てくるから変わっても同じじゃろうが、天然記念物であることは確か。檻に入れといたほうがいいけれども。
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| 飼い殺し |
球界の屠殺小屋(巨人)に隔離され脂の乗り切った選手生命(生え抜きもベテランも)を枯渇させて
しまうなんともやりきれない読売のモラルが生んだ習慣。
それもこれも有り余る金で有り余る選手を獲得した後の使い道に窮し、かといって他球団にトレードして活躍でもされたら困るとばかりに決して手放さない。やることがいつも美しくない、大橋巨泉も見放した腐臭に満ちた習慣のこと。
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金本知憲 |
至上7人しか数えられない、3割30本30盗塁を達成したスラッガー。しかも広島カープからトレードされた選手では巨人の江藤と好一対。それはまさしく人生観や野球に取り組む姿勢の差といってもいいほど、卓越した克己心を持つ。かたや今も連続出場記録を続けるクリーンアップ、かたやベンチ・ウォーマーの元4番、今もなお新たな挑戦に向かう強打者と、時にTVに映るベンチのなんともしまりのないニタニタ姿、おのずとその価値はあきらかだろう。この対極こそが、ファンを分かつ通奏低音なのである。それはワザを磨き続ける武人と、サラリーマンの栄達との、大いなる格差なのである。 | |
| 巨人 |
ジャイアンツとも呼んでいる。‥‥だが字義に反してその行動思想は小人。頭に収められているのは
、”優勝”という二文字だけ。それも世界や野球先進国であるアメリカはその範囲ではなく
、もっぱら村野球(別項あり)の小国でのそれをめざしている。ルールが気に入らなければ変えればいいとばかりに他球団を脅かし、リーグ脱退をほのめかし、
ルールをいじくるのは日常茶飯事。ご都合主義と権力亡者の自己虫。そのため心有る野球ファンは巨人以外が優勝することをいつも願っている。正しくは「虚塵」。
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| 巨人ファン |
全国の田舎者集団。いたいけな少年時代、巨人の放送だけが野球放送であった読売の陰謀によってマインドコントロールされてしまった、現実を把握できない不幸な人種。ケーブルTVの発達によってそのような不均衡は無くなって、あらゆることに焦りまくっているチームの現実に、なお過去となっている栄光をオーヴァラップさせて余命を保っている奇跡的人物、或いはその世代。やがて新世代に淘汰されてしまうであろう。
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| 吉日 |
タイガースが勝利したその日、ジャイアンツが敗北を喫するこの上もないめでたき日。ついつい頬が緩み笑みもこぼれてしまう幸福と正義の日。
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| 金権野球 |
別名横恋慕野球或いは金色夜叉野球。ちょうど他人の恋人を札びらであたかも芸者を引かせるがごとく、他家のお家の事情に便乗し、いかなる節操もポリシーも無い振る舞いで選手獲得に乗り出す、勝ちゃいい、俺様が球界の盟主(別項あり)なのだから、という横暴非道(別項あり)の野球のこと。選手を芸者としてしか見ていない正力、ナベツネと続けられる伝統のこと。
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| 球界の盟主 |
実は、迷主.‥‥直訳、悪代官のこと。自ら標榜していた球界の紳士たれ、とか、純血主義だとか、いまやお笑いの種にするにも身が汚れる無節操の持ち主のこと。要はいまだに持ち続けている願望ホンネは常勝という幻想だけ
になったってこと。
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| 公害 |
巨人軍歴代オーナーのこと。2号を女優にしてなぜ悪いと言った某社長と同次元の程度の悪さは世間周知。言うこと成すことすべてがムジナの大将。近頃はやりの自己中心、自己虫の権化、チームごと大リーグに「移籍」くらいのこと考えてみろ!
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| さ | ||
| ジーン・バッキー |
なんとテスト生からスタート。陽気で血気盛ん、そのクネクネフォームは王が一番苦手とした。
その後もOB野球に幾度も来日した.悪徳チームとの乱闘で指を骨折し、野球生命を終えたが、村山、小山、バッキーの、不滅の三本柱の一角を担った. <37−43>239試合(1541回1/3)100勝73敗(防御率2.31) ’39最多勝、最優秀防御率、沢村賞29勝9敗防御率1.89 ’40.6.28.対巨人ノーヒットノーラン達成! 同年開幕試合4月10日外国人選手開幕初完投勝利(対広島)
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| た | ||
| 忠臣蔵 |
毎年12月14日に行われる、隠れた阪神・巨人戦のこと。赤穂浪士(関西=怪傑タイガース)と吉良(関東=悪代官ジャイアンツ)との闘い。必ず正義が勝つタイガースファンショウアップの日。
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手っ取り早く巨人軍を強くする秘法を、伝授しよう!
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どうしてジャイアンツは弱いのか。 これははっきりしている。有り余るお金の使い方が判らないからである。 王子さま小林某と両親の関係は、選手とジャイアンツとの関係と、まるで相似形である。(似ているのは<関係>であって選手個々のことではない。念のため) このことに気づけば対策は明瞭である。 無駄遣いのない環境に自らを置く――これである。 あたら次々と他チームの4番打者を飼い殺し状態(監禁状態)にして、その選手生命を埋没させ、ピーク時を屠殺してしまうシステムを、即刻やめてみよう。 ベンチウォーマーとなって存分のギャラをいたただいていては、競争の原理さえ死滅してしまっている。 まずは野球はプレーしてナンボ、という他チームではあたりまえのことを復活させることである。俺がやらなくて誰がやる、というこれも他チームではあたりまえのしのぎを削るスポーツの世界の自然な姿を再生してみよう。 誰かがやってくれるんじゃないの、一部を除き、今はそんな風な野球である。 確かだいぶ以前のことになるが、純血主義とか言って外人選手を取らないセオリーを標榜していたように思うが、時代とともに状況も変わり変貌していく、これも当然で責められることではないことではある。 外人選手に制限を設けたのもその純血主義時代の産物である。 ところが現状はいかがなものであろうか。 当たりハズレがあるといっても、これだけハズレだらけのチームも珍しい。 いくら使っても無尽蔵に使えてしまうから、その内当たるだろう、というような外人選手雇用である。これも即刻やめてみよう。 とにかくすべてスリムになることである。 たとえば巨人なんて大嫌いの、ローズを楽天イーグルスにあげてしまおう。 遊んでいる江藤も一緒にあげてしまおう。 たまにしか活躍できないで呻吟している選手は転籍希望を募ってあげてしまおう。 巨人でなきゃイヤ、というのまで出さなくていいから、スリム活動をしてこそ、 球界の盟主である。 2リーグ制をつぶそうとし、交流戦などもってのほかと、暗躍した球界の迷主もそれで少し名誉回復できるかもしれない。 楽天イーグルスを強くすること、楽天イーグルスを高橋ユニオンズにしないこと。 これが、盟主が果たすべき役割というものである。 その結果、チームバランスは極めて良くなり、しのぎを削ることを改めて知るジャイアンツもおおいに血が通い、帳尻あわせだけの活躍でない、眼の醒める人気選手も輩出するだろうし、新たな名投手も切磋琢磨から出現するに違いない。 損はどこにもない。お金が有り過ぎるとものが正確につかめんようになるの、これ人間の摂理ですねん。ハイ。 |
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| トム・オマリー |
安定感ではなかなかのバッティング。4年間連続3割。フロントが解雇。疑問?。
ヤクルトの優勝に貢献.その後、タイガースOBとして特命コーチに就任.外人選手のよき相談役となる. <3−6>490試合1721打数548安打(打率.318)74本塁打304打点
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| トレード |
かつて日本では根付かないと言われていた他球団への移籍、いまではストーブ・リーグにおける選手強化の
必須の手段となっている。史上初の大型トレードと言われた小山−山内を敢行したのは阪神だが、
毎日新聞が球界に乗り出した時の毎日(現ロッテ)へ主力選手をごっそりもっていかれた時から、
オマリーの放出といい、タイガースにとってあまり選手強化に役立っていない。
例外は真弓の獲得で、史上最強の1番バッターとして首位打者にもなった。
トレードと言えば純血主義を唱えていたはずの巨人はいまやどこの
球団かわからぬほどレギュラー選手の横取りを得意とするようになった。移籍する選手は決まって「意気に感じた」などと言うのが定例だが、
意気に感じればほかの球団に行くのが字義どおりで、これはすべて「金に感じた」と翻訳しておくべきだろう。
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| な | ||
| は | ||
| ハル・ブリーデン |
ホームランと打点でその存在感は重量級。本塁打王のタイトル争いで王を脅かした。
短い来日生活だが印象は濃い.ラインバック、田淵と組んだクリーン・アップはやはり重量級、期待感充分. <51−53>260試合921打数231安打(打率.251)79本塁打194打点
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| 藤村富美男 |
初代ミスター/タイガース.(戦前には景浦もいるが‥‥) ショウマンシップ溢れた、物干し竿と呼ばれたバットで観衆を魅了した男。同時代のライバル、川上とあらゆる意味で好対照で、その比較の中にこそ タイガース魂が潜む。 人間的なあまりに人間的な、野性に満ちた野球人生だった。因みに昭和9年夏の全国高校選手権決勝は、呉港中と熊本工業との間で争われ、呉港中が2−0で制したが、エース藤村富美男に3打席連続三振に仕留められたのが 主砲川上哲治であった。 5648打数1694安打(生涯打率.300)224本塁打(昭和30年4月12日200号史上一番乗り)1126打点、昭和25年の150打点は球団記録。(背番号10永久欠番)。昭和24年、前人未到の46ホーマーMVP。翌25年191安打はイチローが破るまで日本記録、同じこの年、150打点1試合9打点は球団記録。昭和28年4月28日29日(対国鉄戦)史上初の2試合連続満塁本塁打を記録、通算でも7本の満塁本塁打。TV「必殺仕掛人」で胴元役。現役時代の一振りが画面を力づけた。昭和23年10月2日、史上初のサイクル安打達成(対金星戦)。 昭和25年5月25日にも2度目のサイクル安打達成(対広島戦)。 実弟の藤村隆男もタイガースで活躍、昭和27年25勝6敗、同28年21勝1 1敗。 通算135勝98敗、防御率2.65。
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| 晩節を汚す | せっかく他チームで光り輝いていたのに、最後に札束攻勢に引き寄せられて、虚塵軍の傘下に下ること。札束に引き寄せられた本音を隠すために「意気に感じた」などと照れ隠しのように言うのが近頃定例となりつつある。意気に感ずるなら、虚塵相手に戦うことこそ男の誉れ、というものであろうに! | |
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パトラとプラトン(わが家の虎たち) チンチラ・ゴールデン パトラくん・オス パッちゃんは、 いつも端正な貴公子。 天使の降臨と言っておった。 凛々し、おまっしゃろ。
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スコティッシュ・フォールド プラトンちゃん・メス
プラちゃん、きかん気そう だけど、そうですねん。 |
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| ま | ||
| マイク・ラインバック |
田淵、ブリーデンとのクリーン・アップで時代を画す。シュアな打撃、ガッツ溢れるプレーはタイガース魂そのもの。
引退後、京都で着物の仕事に携わるという親日家、若くして惜しくも交通事故死。余談だが、タイガース外人、初期のテスト入団マイケル・ソロムコはやはり引退後、五層鍋の販売会社社長として成功。タイガースOBは日本に根を下ろすケースが多い。 <51−55>565試合2023打数598安打(打率.296)94本塁打324打点
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| 村山 実 |
2代目ミスタータイガース。この英姿を見よ。勝っても負けてもいい。そんなことより男村山がいる。それだけでいい。まったくいい。村山には人生があった。藤村−川上の図式と等価に村山−長嶋の図式が存在した。村山よ。展覧試合の長嶋の
サヨナラ、
あれはファウルだ。観客の視線はポールの向こうに行っている。どの映像もボールがホームランになった瞬間を捕らえていない。あれはファウルなのだから。
引退後、年商30億のスポーツ用具店を経営。阪神地震の後まもなく若くして亡くなるが、解説での語り口にも熱血振りが窺える好漢だった。 <’34−’47>509試合登板。222勝147敗。 3050回1/3。2271奪三振、55完封。通算防御率2.09。
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| 村野球 |
オリンピックに対する取り組みさえ統一感のない、根本的なテーゼを欠いた
われらがプロ野球集団。それもこれも巨人というこのギョーカイの悪霊のごとき存在によって、常に巨人村(中身は小人村)と化している。なんと2001年GWのさなか、日本のプロ野球がどんどん面白くなくなるそのさなか、
その元凶、
渦中の人がプロ野球人気が落ち込んでいるのは一流選手流出大リーグのせい、なる一文を朝日に執筆。
渦中にいるとこれほどまでに現実から離れてしまうのかと呆れるばかり。
日本のプロ野球に魅力があれば、札びらで横ツラはたくことをやめてまともなヴィジョンを持てば少しは魅力も生れように
と考えるのは小学生でも思うこと。松井よ!行くなだと。お山の大将ボク一人。
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| や | ||
| 優勝 優勝1962年(昭和37年)
優勝1964年(昭和39年)
優勝1985年(昭和60年) |
この年の優勝 は寅年、大洋(現・横浜)に2・5ゲーム差のタイガースらしい優勝。 村山(MVP、25勝14敗、防御率1.20)小山(沢村賞、27勝11敗、防御率1.66)両輪に支えられての投手力の勝利であった。 藤本定義監督のローテーションをしっかり守った采配が印象的なシーズンであった。小山13完封というのも光ってるねえ。 小山が山内との交換トレードで去り、しかし代わりにバッキーが大車輪、藤本ー青田ラインが果たしたあじわい深い優勝であった。 バッキー(沢村賞、29勝9敗、防御率1.89)村山(22勝18敗、防御率3.32) 何とも凄いシーズンだった。何点取られても負ける気がしなかった。掛布、バース、岡田のバックスクリーン連続本塁打で、もう歓喜していた。真弓の1番も最強だった。あの3本塁打でベッドを高く飛びシモンズのベッドを壊してしまったのだ。 バース(MVP、首位打者.350、本塁打54本、打点王134三冠、最多勝利打点22)
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| 優勝 優勝2003年(平成4年) |
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| ら | ||
| ランディ・バース |
ご存知信頼感抜群の史上最強外人選手。その名称は永遠に揺るがぬだろう。
これだけの安心感、安定感を持った外人選手は2度と現れぬだろう。
オマリーといい、退団時はフロントの定見のなさを露呈。その後もことあるごとに来日。悠々自適の牧場主。 <’58−’63>614試合2208打数743安打(打率.337)202本塁打486打点 ’60年三冠王(打率.350、本塁打54、打点134)本塁打54は球団記録。 ’61年三冠王(打率.389、本塁打47、打点109) 同年打率.389、出塁率.481、7試合連続本塁打、4打数連続本塁打(掛布、田淵も同記録)は日本記録。'60年掛布とのアベック本塁打は通算16試合。王長嶋の14回を更新。 シーズン最高長打率’58年.612 ’59年.598 ’60年.718 ’61年.777
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| 阪神甲子園スタジアム | 歴史と伝統の日本一の球場のすべて。阪神電車の接続、年間予定。 |
| 阪神ネットコム | 阪神球団のホームページ。 選手参加のチャットまでやっとるでえ。 |
| なにわWeb | 大阪日刊スポーツWeb。さすが本場もんやで。 |
| 虎になるんだタイガース | さて 岡田タイガースはいかに! |
| 阪神タイガース公式ファンクラブ | 優勝の夢覚めやらぬ、フアンクラブ会員も入会も、ここから! |
| なにがなんでもタイガース | 毎日放送の、タイガース情報満載。 |
| 赤星憲弘REDSTAR53 | 赤星選手のオフィシャル! オリジナルトレーナーもあるよ! |
| 亀ちゃんのベースボールステーション | OB亀山選手の自作?HP パソコン奮闘記も聞けるぜ。 |
| 日本プロ野球名球会 | ご存知2000本安打200勝の名選手たち。タイガースは? |
| 日本野球機構 | 名前はいかめしいが、たかがプロ野球されどプロ野球じゃ。 |

